心と体

鎮痛剤

更年期障害?で

頭痛がしばしば起きます。
今は、カロナール500を
処方されています。
カロナールについては
何度だされても「???」気分。
最初の出会いが
「解熱剤」なんで、
「38.5度出たら飲んでください」
ただの風邪の場合はでないんです。
だから、余るんです。
私だけでなく、ムスメもダンナも。
今回、更年期で処方される
ちょっと前にも、
ひどい咳で医者に行って、
母子両方だったのでますます余ってて、
別の医者で
「何か鎮痛剤を出しましょうね」って
言われたので、
「カロナールダメですかね」と
提案したら、了解されちゃった。
500の他に200と400があって、
「前の飲んでいもいいですけど、
 200だったら2錠飲んでもいいですが、
 400だったら一錠、一日三回まで」
と教えて頂きました。
古いのを飲んでしまって、
500を飲んだんですが、
なんというか、効きすぎな感じ。
ちょっとハイなんですよね。
なんで???

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ネットの情報の受け取り方

先日大学病院で検査を受けたと

書きましたが、某有名人と同じ病でした。
入院経験が豊富にある都合もありまして、
(と言っても、直近は10年前)
患者さんも見かけた事ありますが、
すごく医学が発達していて、
その頃の知識で判断してはいけない事だらけ
みたいです。
おおざっぱには同じでも、格差があって、
あんまり心配しなくてもいいみたいです。
心配があるとしたら、
過去に少々薬を飲みすぎ・・・
あ、私が飲み過ぎた訳ではなく、
医者の指示です。
おかげで少々胃腸が弱い・・・
また、いっぱい飲むのかなあ・・・
あと、ムスメにどう説明するかが課題。
ネット時代でなければ、
内緒にするのもありなんだけどなぁ・・・
ムスメちゃん部活一生懸命なんで、
有名人の様子なんて
どうでもいい人なんだけど、
ネットニュースは見ちゃうからねぇ。
誤解しないといいなあと思います。

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検査と絶食

ご存知の方もいますが、

手術経験豊富なワタクシ、
当然検査経験も豊富でして、
先日発見されました病気の
検査も
「受けた事ありますね」
「似た様なら」
…が大半です。
ただ直近で、10年前なんです。
「…朝ごはん食べていいんですか!」
「五時間前には済ませておいてくださいね」
「超暑いんで、水分は飲みたくなるだろうなあ」
「水かお茶なら飲んでいいです。
 血糖値が上がるとまずいので、
 砂糖さえ入れなければいいです。」
「楽になったなあぁぁあ」
手術は勿論、検査の為に絶食なんてのは、
ありがちな話です。
今回、日を改めて受けた検査は、
午後から検査は朝食OK。
11時から検査は、朝食ぬき。
いずれも終了次第、食べていいし、
水は飲んでもいいのでつらくないんです。
昔は、午前九時からの手術、
午後一時からの手術と
決まっていても、前日深夜から絶飲食です。
点滴を入れているので、
喉が渇く感じは少ないですけど、
口から入れていないので
渇くというか「飲みたい気分」になるのです。
今回は検査なのだからか、
五時間前と時間を切っているし、
飲んでもいいという事なので楽なのです。
今回初体験の検査がありました。
朝食食べ、昼食抜きの検査後、
「先ほど入れた薬剤を出来るだけ早く、
 出してしまいたいので、水かお茶を
 たくさん飲んで下さい」
「でも、撮影をやり直す可能性があるので
 糖分はとらないでくださいね」
そのうえ本も読まず、
音楽も聞かず安静にしろという・・・
モニターが付いた部屋に入れられているので、
コッソリというわけにもいきません。
一回目の撮影画像を確認し終わるまで、
そこで待機です。
もーちょっとで
「♪おーなかすいたったぁ~♪」(ムスメ作詞作曲)
と謳ってしまうところだった・・・
何もできないので、意識がお腹に行ってしまうのでした。
今回の検査の中に以前
大失敗をしているのがありました。
前回は、足を撮影するので
絶飲食がなかったんです。
しかも入院してしまってから
「空いているから今撮ろう」
「待って…今紅茶飲んじゃったよ」
…利尿効果高いんですよね。
案の定、強引にやったら
「漏れる~」となってしまって、
中断しました。
位置を替えられてはマズイ検査なのです。
それでやり直し。
だいたい一時間かかると言われていた検査が
やり直しで一時間半かかりました。
痛く無い検査ですけど、動かないでいるのは
結構つらいものです。
今回は、絶食を言い渡されていたのと、
その時の記憶から
飲むのもぐっと我慢しましたので
トイレはなんとか。
いや、別の事が微妙でした。
先日来の、咳が完治してないんです。
検査中に咳き込んだらやり直しの可能性が・・・
出ませんようにと祈って、
「出ちゃうかもしれません」と予告して、
受けました。
最後の最後にちょっと咳が出ましたが、
死ぬ気で我慢。
(これが済んだらご飯なんだから――)
おわったところで恐る恐る、
「ちょっと咳が出ちゃったんですけど」
「一瞬だったんで大丈夫でしたよ」
しかも所要時間も短くなっていて30分。
説明用紙には45分とありましたが、
「やり直しになってしまった場合」が
書いてあったそうで、
なんとかになったのでした。
あ―――良かった。

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久しぶりに大学病院にお世話になります。

検査の結果も出ていないので

詳細は、控えますけども
大学病院に昨日行ってきました。
私自身に町医者では
手におえない事態が起きまして、
「どこにしますか?」と問われ、
「では、なじみの大学病院で」となりました。
以前は、実家のお店近くに
病院があった都合で付き合いが長いんです。
でも今は、移転してしまって遠くなってしまったので、
身内が入院するような事態になった時は、
別のところになってしまったし、
通院してた主治医が、家の近所で開業なさったので、
転院しまして、八年位行ってませんでした。
ずいぶん景色変わってました。
入口入ってすぐの喫茶店が無くなって、
チェーンのカフェが別のところに出来てて、
コンビニも、その隣になってたし。
なによりもシステムも変わってたと思う。
かなりの事が検査一つで事が足りる。
「あり?指示書みたいな紙はナシ?」って感じ。
精算に向かう時も診察券一つ。
処方箋は今回ないからいいとしても、
(そうだったっけ??)な感じ。
そうそう、全データーがちゃんと入ってた。
10年前の移転後2度目に手術した時、
「あれ、入力されてない」
基礎データが必要最低限しかなかったらしい。
特に手術歴が真っ白だった・・・
移転後1回目の時に、サボったと思われます。
記念すべき?10回目をする前の出来事である。
今回は、全部入っていた。
帝王切開をやったのもここなんで、
「娘さん、13歳…中学ですね」てな感じ。
大したもんですねぇ。

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薬は難しいとは思いますが。

ダンナの医者の対応ミスにずーっと

腹が立っているのです。
ということでいろんな事考えちゃってます。
義父は以前「再発したら命の保証はない」と
医者に言われてます。
昔の病と言われつつ、ときどき流行してしまう結核です。
薬嫌いが幸いして、薬が効いて治りましたけど、
一番強い薬を使用しているので、
新しい薬が開発される前に再発すると
前の薬が効かないんだそうで。
もー新しい薬出来ちゃったかなー(黒笑)
私も「命が助かるんだったら」と
結構きつい薬を使われています。
45年も前の事ですが
骨肉腫を疑われちゃって、
きつい薬を使われました。
その後、効かない薬が幾つか出てしまって、
もっときつい薬にする事しかなかった事もありました。
子どもにも理解できてしまったのが、
中二の時の虫垂炎。
薬で直そうとして、どんどんきつい薬にして
挙句治らず切除しました。
その頃鎮痛剤が全然効かなくて、
始まった生理も苦労したんです。
今は別の種類の鎮痛剤や抗生剤が出て
効くようになって助かってます。
30年近く飲むのをやめていたせいか、
昔ながらの市販の鎮痛剤も効くようになってきました。
ムスメが死ぬかもしれないと思ったら
キツイ薬もあるかなーと思わなくはないんだけど、
不自由な体のまま生きながらえるってのも
どうかと思う・・・
今、障碍者でもないけど健康ではない体です。
その理由が病気だけなら運命なんだけど、
医学の驕りによって、この体になってる気がするんですよね。
薬を変えるのは難しいのかもしれません。
一度薬を絶つことが出来た病ですが、
二年も飲み続けた薬を再度処方し、
今一つと言った時点で効かなくなってる事を
疑わないのかな???
薬が無くなる前に診察に行ったことも
どうしてかうがった貰いたかった。
顔色を見て頂きたかった。
さすればこちらが説明しなくとも
分かったように思う。
で、そのあと私がのり込んでいく事もなかった。
どう説明してもらえるかわかってもらうために、
極力失礼にならないようにするのに
どれだけ苦労したか。
その後、変えてもらった薬の副作用が出たんです。
で、まだ疑問が発生してしまった。
ネットで得た知識をもとに気が付いて
「病状悪化か副作用じゃないんですか」と
疑問を投げかけた時は
「軽い副作用です。気をつけてください」と
スルーされた。(そんなものなの???)
一週間後、「病状が良くなってますから減らしましょう」
(!!先週決断できなかったとか言わないか??)
一週間で減らせるのであれば、
一週間前でも良かった気がするし、
なにせ症状も大きく変化は出ていない。
減らせたことも理解が出来ない。
他にも色々と
理解出来ない事象が沢山つみあがってしまったので、
一旦でも断薬までは直せた医者だけど
再発を見落とし拗らせたしか言いようがならず、
この医者の実験台になってあげて
金と暇を使えるほど
うちは裕福ではないので
「経験値が高くて、
 薬大好きじゃない先生探しましょう」という
結論に達しました。
一度は直してくれたんだから、
再発を見落とさず、丁寧に見てくれてたら、
短期で回復することが出来て
「薬好きでも良いなら治りますよー」って
評価してあげたのにね。

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インフルエンザで学級閉鎖!

金曜日にムスメがインフルエンザBにかかりました。

Bにありがちな自覚症状出るのが遅くて、
ウイルスばらまいちゃうパターンをやってしまったらしい。
なんと学級閉鎖になりましたと先ほどメールが来た。
「頭が痛い」「お薬飲んで様子見る?」
…実はけっこうよくある話。
気分的に学校に行きたくないと頭が痛くなる人なんです。
今は、「大縄大会」が頭痛の種じゃないかと
思ってたんですよね。
で、ジュニア用のバファリン飲ませて、スッキリしてから
二時間ほど遅れて学校に送って行ったんです。
給食を食べたあたりで「食欲がない。しんどい」という事で
熱を測ったら38.2度。
「迎えに来てください」と呼ばれました。
もー連れて行くんじゃなかったと反省。
でも、熱なかったと思うんですよね。
見落しがちなパターンだったんですよねーー。
日曜に親二人に用事があったので
あせりましたけど、実家のジジババは
ちゃんと予防接種してくれてたので
預けまして、用事をこなすことが出来ました。
感謝です。
出席停止扱いというのは、
発症から五日間は解熱に関係なく休みますが
欠席扱いになりません。
加えて、解熱後二日間休むことと
改正されたそうです。
つまり、金曜に発症したムスメが
日曜に解熱したとしても水曜までは出席停止。
火曜の朝までに解熱したとして
木曜から登校できますが、
火曜日に熱があれば、金曜から。
水曜に熱があれば、土曜は休み
・・・でよく月曜からの登校です。
頑張って治ってもらわねば。
さて、ウチのムスメちゃんは終わってますが、
一部世間では、中学受験終盤戦です。
クラスにひとり、受験を理由に数回
休んでいる子がいるらしい。
中学から東京に引っ越す予定で、
東京の学校を受験しているんだそうだ。
今回休んでいるのも多分、それだと言っていた。
うつってないとイイネー。
この辺でも二月七日に試験日の学校があって、
ムスメちゃんの行く国立大付属中を
すべり止めにしている人が
そこを受けている可能性があるだよね。
補欠合格してて、
この試験で受かって辞退してくれるのを、
待っているという人もいるはず・・・
このインフルエンザがどう作用するかな。
それにしてもウチの子は決まってて良かった。

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身長156㎝ 足は24㎝

タイトルはムスメの現在の体格なんです。

これが意外に困る。
通販で、ジュニアで探したら
足は23センチまでだし、服は160まで。
しょうがないのでレディスで探しました。
中学の通学靴は、男女兼用なんで
30センチまであったので大丈夫。
卒業式の服はニッセンのティーン用の
カタログからセレクト。
幼稚園の入園の服選びの時から、
三年ずれているとしか思えない。
入園の時には入学用、
入学の時には卒業用のコーナーで買ったなー。
そうだ。
卒業式の靴は、発表会の時の革靴にしよう。
通販会社やお店の方に一言。
ウチの子が例外じゃないんだよ―――
160前後が周りに何人も居るんだよー
しかも一人なんてまだ5年生なんだよ――
まあ、彼女は第二の大林素子に
なれるかもしれないが。
足なんて26センチだってさー

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家族三人不眠中

夫婦で「睡眠導入剤所持」です。
もう三年くらいになりますね。
結果、娘がちょっと時々かわいそうみたいです・・・

ダンナは現在常用中。
ちょっと前まで飲まずにいられたんですが、
ぶり返しちゃってます。

私はずーっとではなく使わずに眠れることもあります。
「飲めばよかった」が続いたら飲むと
絶対へばっていられない日の前日に飲むとか
という使い方、結果として
一週間続けて飲んで、二週から三週間飲まないという
パターンが多いんです。

で、で、で。
寝苦しいですよね。この夏。
まず、よくあるのが薬が効きかけて眠い横で娘が
どたばたと寝返りをうたれるとマジイライラ。
しょうがないので、赤ん坊の頃からの必殺技
「おなかトントン」をやってあげる。
もう12歳だし、私より背高いし…と思いつつ。
赤ん坊の頃からの寝かせ技が今でも効くんだよね。
たまにあるのが目がさめちゃったとき。
「おかーしゃん、おとーしゃん」
(半べそになるとこう呼ぶ)
と呼ばれようが、どちらも薬がきいてたら起きやしません。
去年まではマジ怒ってました。
でも12歳にもなったので自力で家の中の涼しそうな場所を
見付けて寝てました。
可哀そうですけどもね…

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脱水かもね。

今朝、娘のおでこを触ったら
判りやすいほどの高熱だったわけです。

このところ夜更かしが酷くなったんです。
「だって寝られないんだもん」と本人は言ってて
何というかホルモンバランスの変化による
情緒不安定かもーなわけです。
第二次成長期ということなんでね。
それで寝不足は続いてて、
この台風が原因で気温が高いは、
湿気もスゴイんで、そりゃ
「熱中症」にもなるってもんで。

ウチの娘ちゃん、脱水で高熱やっちゃうの
初めてじゃないんです。
なんでですかね?
水分の摂り方とか摂る内容に問題アリかな?
気にして水分摂るように言ってて、
特に今年は「スポドリ飲みな!」
(スポーツドリンクを飲みなさい)を
連呼して飲ませてたつもりなんですけどもね・・・

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終業式

面倒な台風が日本海に抜けたようです。
まだ影響が残っているみたいですけども。
この台風に対する対応が
岐阜市内の小学校については学校ごとに
分かれました。
「通級教室」といって、よその小学校内にある
訓練施設に週一通うシステムがあるんですが、
ウチの娘ちゃんも通ってまして、
そこからの連絡で判ったんです。

予定では金曜日が終業式。
それをある学校は急遽、木曜のうちに終業式をして、
夏休みを繰り上げ。
ですが娘の小学校は、六時間のところを五時間に切り上げ、
全校下校(地域別に帰らせる事)の措置だけでした。
そして「警報出ちゃったら、また連絡するって」
昨日は大丈夫かって気がしたんですけども、
朝起きたら、風はあるけど雨は降っていない状態。
「こりゃ多分学校あるよー、起きなさーい」と起こしたら、
へそで茶が沸かせそうなくらいの感触。
慌てて体温測ったら38.5度。
「学校が、あってもなくても君はお休み―」という
対応になったのでした。

普通の日ならば、一緒に通っている子に
連絡帳を持たせて欠席連絡をするんですが
通知表の事もあるので電話にて連絡しましたところ、
電話の向こうも軽くパニックしてました。
台風の件で電話問い合わせをした親が
多数出たみたいです。

幸いにもというか。
「プール開放日」というのが夏休み中に何日かあって、
その開放日のうちの一日に
高学年は見張り番をしなきゃいけなくて、
割り振られたのが夏休みに入ってすぐだったので、
その時に、今日配られるもの全部を渡してくれるという事で
なんとかなりました。

もう一つ、幸いだったのが。
プール当番を六年生の親もやらなきゃいけないんです。
その為に毎年消防署が学校で救命講習会をやってくれて、
〈六年間のうちに一度は受ける事〉となっているため、
受けていなかったらば行かなきゃいけないんですが、
既に講習を受けているんです。良かったーって感じです。
ただ、娘ちゃんにも受けさせたくて
申し込みしてあったのが残念ですけども。
受付窓口をやっていたのが仲良しのママ友だったので、
欠席連絡メール一本で楽でした・・・

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